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アレグリア2

モー娘が「キダムがくる!」とかなんとか言っていたCMも
どうせフジが仕組んだなんかのイベントでしょ?
などど聞き流していた無知はワタクシです。
シルクドソレイユというスバラシイ人たちがいたとは!

テレビつけっぱなしで昼寝をし、ふと気がつくとサーカスと思われる映像。

2、30本はあろうか、その全てのフラフープを体全体でまわす女性。
肩に乗せたバーの上を飛ぶ人。
すべてが超人的な動きばかりで、なんだこの集団は!
それがアレグリア。
私がシルク・ド・ソレイユを初めて知ったときのことです。
カナダに本拠地があるサーカス集団、シルク・ド・ソレイユ。
ラスベガス公演中の「ズマニティ」や「"O"(オー)」もシルク。

その後も何回か裏方の話などの番組をみました。
こりゃ、絶対みたい〜!
そんなわけで8月にはチケット入手。
マッスルミュージカルはヒドイ出来でがっくりしたからね。
(我が家では今年のワースト10大ニュースにランクイン)

仕事を終えて見に行ってきました。
ほんとうにすばらしかった。


緩く張ったワイヤの上を倒立しながらすすむ、スラックワイヤー。

キャッチャーの肩に乗せられた幅15センチほどのバーの上をフライヤーが飛ぶ。
トランポリンと平均台をミックスしたような、ロシアンバー。

一番すきなのは、ニューコントーション。
モンゴルの伝統芸能らしいんだけど、柔軟な体は時には小さく折りたたまれたり、
考えられない体勢から顔をだしたりするもの。

マッスルとの違いを敢えて言葉にすると、
「ほんとにコレつらいんだから!俺たちのこの苦悶の表情を見ればわかるでしょ!」
って顔をしながら表現をするのがマッスル。
半端ではない妙技を笑顔でこなすのがシルク、でしょう。

何度でも見たい!そう思うけど、そうはいかないのが現実。
・・・でも、いたんですよ。なんども見てる人が!
1996年のアレグリアから、なんと57回。

日本だけにとどまらず、福岡 、香港、 ロンドン、 アメリカ(ビロクシ)、
オーストラリア(メルボルン)、 シンガポール、 ミネアポリス、
ポートランド(オレゴン)、トロント 。

キダムとサルティンバンコもあわせると相当数。
今回のアレグリア2もバンバン見にいかれているよう。
東京公演のほかに名古屋、大阪、福岡とあるので
きっと他の場所も見に行くと思われます。
世の中にはすごい方がいるもんです。


シルク・ド・ソレイユのサイト(英語)


アレグリア2のチケット金額や公演日程はこちら

アレグリア2の特別番組
『アレグリア2・特別編「奇跡の道化師」』
オンエア11/27(土)午後2時〜フジテレビ(関東地区)


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社内一括購入ハンガー

いまの仕事は期間限定のプロジェクトなので
仕事場は臨時のスペースなんす。

会議室に机を並べてる感じ。

特に困ったことはないけど、強いて言えば
着てきたコートの置き場がないの。
丸めておいても構わないような服ばかりだけど、
なんか収まりよくしたいわ〜、と購入したのが「チェアハンガー」

前の仕事場でハルキくんが使っていたのを思い出しました。


hanga-.jpg

会社に持っていったその日、ナニコレ?と全員集まってきまして。
スーツの置き場に困っていた男性の方が「これ欲しい〜」

そんなわけで7セット購入ですよ。
チーム全員購入・・・。

高さも調整できるのでMAXまで伸ばせば
ハーフコートくらいはイケるんじゃないかな?

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お酉様

11月に入るとかならずニュースで放送される、酉の市。
東京では新宿の花園神社と台東区の鷲神社が有名ですね。

数年前まで鷲神社から徒歩5分のところに住んでいました。

引っ越して最初の年はポスターで見た通り入谷駅で降りて
人波にもまれながら20分ほど歩いていきました。
お参りして、鷲神社の裏手に抜けるとなんだか家まで近そうな感じ。
歩いたら5分!
なんだ・・・家に荷物置いて身軽で来ればよかったと後悔しましたよ。

今年は三の酉まであって26日が今年最後の酉の市。
24時には始まるから25日の夜には屋台が出ています。


このお酉様。酉の市以外は閑散としてて、
ほんとにこれがテレビに出てた神社なの?というくらい静かです。
浅草からも入谷駅からも三ノ輪駅からも中途半端に遠いのよね。
まわりもバリバリの下町風景で、片方の家を取り壊したら崩壊しそうな「頼りあい住宅」もたくさん。

毒蝮三太夫が台東区竜泉(りゅうせん)で育った、という番組を見ていたら
お酉様なぞが映ったのでいろいろと思い出したのですわ。
わたしが住んでいたのも竜泉です。

そういえば、新五千円札に登場した樋口一葉もこの近所に住んでいましたっけ。
一葉記念館は台東区立ではありますが、
たいへん小さい建物でびっくりするかも。
入館料の130円の金額に半端な額もいい感じ。

確か隣にある銭湯は「一葉泉」。
この銭湯のコインランドリーは洗濯物が乾かない時に乾燥機だけ利用しに行ったり。
お酉様より一葉記念館がずっと近所にあったのに一度も行きませんでした。もったいないね。

一葉煎餅の看板を掲げた煎餅屋もあります。
でも食べたこと無い。

・・・役に立たない案内だな(笑)


最後のお勧めは「飛不動」
お酉様から三ノ輪駅寄りにある、龍光山三高寺正宝院(りゅうこうざん さんこうじ しょうぼういん)。
飛不動の「飛」という文字から航空関係者の参拝が多いとか。
じつはお酉さまの時だけ配られる御札があるんですよ。
タイミングが悪いとなくなってしまうのです。


鷲神社の裏側は吉原、特殊浴場街です。
私は吉原から100メートル位のところに住んでいたことになります。
引越してくるまで「吉原って東京のどこにあるんだろ」とは
思っていましたが、まさか近所に住むとはね。


酉の市の夜はものすごい混雑で「遠回りでもいいから
空いているほうを歩こうか」などという客が
そこが吉原であることを知らずに通りを闊歩します。
着物姿に髪を結い上げ、糊のきいた白い割烹着をきた
おばさんが(もちろんその関係者)タバコをすいながら
「ふん、今日は仕事にならないね」
そんな表情で外を眺めている姿を見るのもまたよろし。

江戸時代の吉原は落語話にもよく出てくるけど、
元吉原と新吉原があったなんて初めて知りました。

お江戸きまぐれ帖
このサイトを作ってる方はロンドン在住。
言葉の解説もあって時代小説がますます面白くなりそう。

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宝くじを買うとき

ジャンボ宝くじ発売がはじまりましたね。

私は、「ジャンボ買ったよ」と聞かされると
ますます確率が低くなるような気がして、たまにしか買いません。

それより地域宝くじを買うほうが多いかな。
だってさ、今の私にジャンボ宝くじの1等2億と
地域宝くじの1等もどちらも大金だもん。
手に入りやすいほうを選びたくなるんです。

って、当たる気マンマンなのね。わたし。


その宝くじ、1からはじまる6桁の数字が書いてあるよね。
万の位が「5」の組み合わせがよく当たっているようです。

15△△△△  ←こーゆーの。


この万の位は、番号を選んで買うことができるんですよ。
「15」ではじまる連番を●枚!と指定する人もいます。


当たったら何します?
私はキャセイ航空ビジネスクラスの香港行き回数券を買います。


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前を向いて

今日は休みで一日中家にいた。
9月後半から寺子屋寄席のために福島に行ったあと香港旅行とつづき
友達と会ったり友達がうちに遊びにきたり、旦那の実家に行ったりと、
大半は自分の遊びのばかりなんだけど、ぼや〜っとする休みが久しぶりだったのだ。

思い出せば旦那と散歩がてら数キロ先の蕎麦屋に行った休みがあったが
ダラダラ好きな私にとって一歩も家から出ずに過ごすのは大切な時間なのよ。
基本的にひきこもりですから。

こんな私が年老いて独りぼっちになったとき、自ら外に出ることなんて
あるんだろうか?と考えてしまった。
腰がいたいだの膝が痛いだの言ってさ、なんもかんも面倒になっちゃったりしてさ。

ネット環境は今以上に整っているだろうから、
おなじようなばあさんになった友達ともメールで連絡をとりあってて不都合なし。
食事は自分ひとりならろくなものは作らないだろう。
でもきっと酒は飲んでいるだろう(笑)
買いに行くのは重いし面倒だからモチロン通販だ。
今だってワインや本はほとんど楽天市場で完結してるし。

そして出歩かず足腰弱っていくわたし。
たまに出かける先は整体か膝治療のための外科よ。

と、まあ妄想好きならでは膨らませたところで数年前のことを思い出しました。

今の住まいは1階で小さな庭のようなスペースがあって、
隣の管理人さんのスペースを越えると道路。
管理人さんは毎日いるわけではないので道路から勝手に庭を
通っていけば直結しているといってもいいような環境です。

ある平日の朝、「いい天気だわ〜」めずらしく窓を開けると
無人である管理人室の窓に向ってスイマセンスイマセーンと
何度も声をかける老女の姿がありました。
見ると、その老女の頭からは流血。
「交通事故か?!」そう思ってサンダルつっかけて飛び出しましたよ。
見れば顔から血がダラダラですからね。

私はもうひざがガクガクしながら、ど、どうしたんですかっ?と聞くと
「転んだんです」

ウチの前の道路で転んだようなんですが本人も流れる血に驚いて
助けを求めたようなんです。
彼女が声をかけた管理人の部屋は誰もいなかったし、
私も窓を開けていなければ助けを求める声など聞こえなかったでしょうね。
傷を拭いて、ひたいを1センチほど切っていたんだけど
たいしたことはなかったようなのでお茶1杯飲んで帰っていきました。

転んだときに頭から倒れてしまうってことは情報としてありうることだと
知ってはいるので自分もそーゆーことがあるのかなあ、なんて考えてしまう。


旦那の実家に行ったら、義父が鼻の頭と鼻の下にでっかいかさぶたを作っていた。
病院にいく途中、転んだんだそうだ。
たまたまカサを持っていてカサを手放せずつい顔から倒れこんだらしい。

バスで行こうとした病院はタクシーで行けば千円ちょっと。
もちろん、そんなお金がないわけではないが、
彼に言わせると「タクシーじゃ高いから」

そうね、バスなら老人無料パスがあるもんね。

私たちがお金を出すから、といってもタクシーでは行かないだろう。
今までのやり方を変えないのも快適に過ごす大事な方法だと最近になって思う。

今日は義父の家の階段の手すりを取替えに行く。
片側に元から着いていた手すりと、数年前に旦那が取り付けた手すりが
わずかに太さが違うので変えて欲しいんだそうだ。
作業は旦那なので私自身は面倒でもなんでもない。
でも自分の父である旦那自身が「たいした(太さの)差じゃないのにめんどくせえなあ」と言っている。

わがまま放題だったらしい義父は(私はその頃をまったく知らない)
家族からとっても好かれている、というわけではないけどそれでも何かをしてくれる家族がいる。


旦那が先に死んで、子供もいず独り身になったら、
ばあさんたちが住む「個人的老人住宅」を作って暮らそうと話す女友達がいる。
フフフ、結構リアルだわあ。

そういえば、2級ヘルパーの資格を取った女友達が
「ちゃんとモミさんのおむつも取り替えてあげるからね」

彼女は3つか4つ年下。
どっちもばあさんで役に立つのか?と思いつつ、そんな友達の言葉が心強いではないの。

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香港でスワロフスキー

香港でビーズ!
香港でスワロフスキー!

2004年10月の旅行では、買いに行かなかったけど
香港でスワロフスキービーズを買うときの話。

ビーズブームのずっと前からマイブームがビーズだった私。
問屋街(浅草橋)まで行って買っていたけど香港なら
中国大陸から入ってきたビーズが安く手に入るんでは?と
ずっと考えてました。もちろんスワロフスキーも。

香港通のネット仲間に「ビーズとか生地とか手芸用品を扱う街を知ってる?」と
きいてもなかなか知ってる人がいない。

香港人はホビーとしての手芸なんてやらないんじゃない?なんて話も聞かされてあきらめてたわけ。

それでも数年前、長州島に遊びに行った時、ビーズ屋を見つけた。
プラスチックビーズが中心でしたね。
なんでこんなところで、と思いつつたくさん買いましたよ。


日本でのブームが大きくなって、浅草橋でも買い物客が異様に増えだした頃、
女性週刊誌が出版したムックに香港のビーズ情報を発見。
深水ポちかくの南昌街付近がそのエリア。
彌敦道を北に向かって左側です。
詳しいマップ付き。当時、このページはなかった・・・。残念!

歓迎光臨 Song大姐的網頁
http://songtian.hp.infoseek.co.jp/page079.html

香港@倶楽部
香港街市2002年9月号

私が実際にでかけたのは2001年から2002年頃だったと思います。
小さい間口の店先で店員さんがちまちまとビーズにテグスを通す姿もみられます。
ビーズ自体も安いけど、金具はもっと安い!!
ちょっと変わった形をした留め金でも、浅草橋あたりと比べても激安。

「わあ、こんなの見たことないカタチだ」
そう思って、しばらくすると浅草橋の貴和製作所に並び始めたものもありました。

日本で買うときは10個とか50個の単位だけど
香港では12個単位です。
1個あたりを計算する時は気をつけてね。
そうは言っても、ビーズブームも終わってるか(笑)

南昌街を渡って尖沙咀方面に歩くと生地やリボン、ボタンなどの
服飾系の卸問屋街がつづきます。

まったくバリでも香港でも日本でも、私は問屋街ばかり出かけている。

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WALKING TOUR

FLASHのサイトがたくさんあるけど、私はあんまり詳しくない。
だからこれも人様から教えてもらった。

http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html

2ちゃんで結構「既出」してるらしいのですが。


注意!
会社で見ちゃダメよ。
っつーか、涙もろくて、なおかつ他人に涙を見せられない人は
見る場所考えるべし。
音もなりますから注意。

私なんて酒飲んでから見ちゃったもんだから、もう。

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豆乳とおからのダイエットクッキー(買っちゃいました)

最近ネットでよく見かけるダイエットモノのひとつ、
豆乳とおからのダイエットクッキー。


買っちゃいました・・・。

内容はというと、3食のうち1食をこのクッキーに代えて
(なんと1袋150キロカロリー以下!)カロリー摂取量を
全体的に押えようというもの。

9日間ので4キロ?なんてコピーがありますが、そのへんは人それぞれ。

中身は1袋に7個のクッキー。
手のひらに乗ってしまうくらいの量です。
こんな少ないのに1食にしろと?ってかんじ。
プレーン、抹茶、ゴマの3種類が入ってます。

私としてはこれにチーズを加えてほしい。
甘いものだけの食事ってつらいよ。

おからが水分を含んで増量するので食べる前の水分摂取が必須。

食べてみました・・・。

カテ(硬)ーっ!
なんといいましょうか、すっごく身が詰まったクッキー。
歯槽膿漏で歯がグラグラしてたら、怖くて食べられないよ。


食べている私も「これが食事よ」と思っているから、水分飲む飲む。
ほんとうにおなか一杯になります。どうなってるんだあ。



67.gif

体験者の声みたいなところで「全部食べきれませんでした」ってのがあって、ほんとかいな?これっぽっちのクッキーで、と思ってたけど最後の一枚が食べられない時があります。

んでもって、つま先9度あがりの靴、
シェイプウォーカークリエイト
ももうすぐ届きます。

やっぱり一日中座ってばかりの仕事をしていると、
普段の生活の中でなんとか体を動かさなくちゃ、と思うね。

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香港でボーダフォンを使う

機種変更なんてしなくても良かったんだけど「再就職記念」に
あたらしい端末に変えたくなったのが2004年6月。
目当ての端末は決まっていたんだけど、ショップで待っている間に
手にとったスライドタイプのV801SAに希望変更!
携帯に対して特に要望もないので殆ど見た目だけで決めた。

そして失敗した。

なんなんだ?この端末は待ち受け時間の短さは!
日常ではホントに使いにくいですよ。

V801SAはグローバルパスポート対応で日本以外でも
同じ電話番号で利用できるというもの。
だからって私が海外に行く先は年に1回ほどの香港だけ。
グローバルパスポートである必要性なんてないんだよ・・・。
っつーか、よくみてから買おうよ>自分。

そんなわけで愛着のカケラもなく使っているこの携帯。
せめて香港からモブログしないと気が済まないわ。

香港には何社かの通信サービス会社があります。(正確には知らない)
香港についてから端末のエリア選択を切り替えます。
自動と手動が選べるんだけどよくわからないので自動を選択。
するとさっそくウェルカムメッセージがショートメールで入ってきました。
エアポートエキスプレスのなかではSmarToneとローミング。
待ち受け時の画面には現在ローミングしている会社名が表示されます。

前半に泊ったルネサンスハーバービューの部屋にいる時に送信しようとしたらエラーメッセージが。
電話はできるんだけどパケット通信ができないよう。
ボーダフォンを機種変更した時にもらったローミングエリア一覧表を見ながら
CSLという会社に手動で切り替えました。
その後は変更するのも面倒なのでCSLのまま。

メールは自動受信にすると料金がかかるので、手動に切り替え。
メールの着信通知はあるんだけど詳細はまったくわかりません。

弟は成田空港でレンタルした端末をもってました。
ABCレンタルとても安いです。ビックリ。おすすめしたいわ)
なければないなりの行動になるんだろうけど、
私たちのように現地でバラバラに動いている場合はやっぱり便利ですね。

ドコモのソニーpremini-S。
ちっちぇ〜と思ったけれど、香港では当たり前の大きさ小ささ?)でした。
画面が小さいんですよ。だから全般的にものすごく小さい端末ばかり。
日本製の端末もソニー並に小さいです。
日本のようにネット接続とかは少ないのかな?たぶん。

日本でも、35歳くらいを境目にして、メールとカメラは使うけど
ウェブは会社や自宅からアクセスするからいらないや、って
いう層はいるとおもうけどね。
そこだけターゲットにして端末を作ったら小さくしてもいいかも。

いやいや、そんな小さいマーケットに端末作るなんて思ってもいませんけど。

携帯・デジカメ, 旅行・地域, 香港のことなら | | Comments (0) | TrackBack (0)

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